2018年10月25日

働き方改革 推進リーダー養成講座 第三弾


県内企業の意識が変わってきているのを感じます。

養成講座の本日のテーマは働き方改革に関する法律的なお話

業務がお忙しい中、毎回休まずにご参加いただけて
本当に頭が下がります。

講師は、社会保険労務士の小田切克子先生。
私と同じく、ドリームマップファシリテーターの認定講師でもあります。


部下からの相談のロープレ
最初は嫌々な雰囲気だったのに
やり始めると意外と楽しそうな皆さま。

次回は、先進企業3社への視察です。
目から鱗の取り組みに触れることができるので
個人的にも楽しみです。

  


Posted by 働く女子大学 校長 at 15:37Comments(0)女性活躍・ダイバーシティ・働き方改革

2018年10月14日

酒米の稲刈りin静岡


先週に引き続き、美味しい日本酒を飲むために
今週は静岡の焼津で稲刈り!




焼津酒米研究会の誉富士のTシャツを着て


山田錦と比べると、茎が太くて短くて
稲穗もしっかりしている
刈る時に束で持ちやすく、稲刈りしやすい。

台風の塩害が心配されましたが
松村さんちの田んぼは大丈夫だったようです。


知り合いの小学生のお嬢様が一番頑張りました!

稲刈りのコツを掴んだので、一年後も楽しみです。



誉富士 LOVE❤️


  


Posted by 働く女子大学 校長 at 21:28Comments(0)グルメ&ワイン&日本酒

2018年10月13日

ランニングパトロールin静岡


当選しました。

静岡県警と静岡新聞社の企画
100募集に対し400名の応募者だったようてす。



本日は団結式
森脇健児さんのトークショー
失礼ながら、意外と面白かった。

11月から、ランニングパトロール活動開始します!


  


Posted by 働く女子大学 校長 at 15:15Comments(0)マラソン

2018年10月07日

酒米の稲刈りin広島




6日の夜、「龍星」「夜の帝王」の酒蔵、藤井酒造の藤井善文社長と
急遽、夕食をする流れになりました。

これまた急遽、7日(日)は酒米の稲刈り&田舎料理を堪能するバスツアーに参加することに!
流れにのっかるって楽しいです。


「龍星」は、綺麗系から山廃系まで、ラベルのエレガンスさからくるイメージとは違って
しっかりしたお酒もあって、美味しかった。


山田錦
台風の影響が心配されたけど、大丈夫だったようです。
良かった~。


今日、入籍してきたというカップルもご参加
知らない方ばかりでしたが、お酒は人を繋ぎます。


近所のおばさんたちが振舞ってくれたお料理は絶品でした。


食べたことのないワニのお刺身(ワニとはサメのことですって)



かぼちゃのそうめん


やまめ


昼から外飲み、サイコ―!

  


Posted by 働く女子大学 校長 at 23:17Comments(0)グルメ&ワイン&日本酒

2018年10月07日

復興支援で広島酒イベント&酒まつり!


日本酒エッセイストの山本洋子さんと
広島の蔵元 雨後の月の相原準一郎さんのトークイベントに行ってきました。

イベント会場の「うどん太閤」さんは、昨年の広島酒まつりの夜にも
寄らせていただいたお店
今年、酒イベントの会場になって再訪が実現できるとは
ご縁を感じました。

そして、雨後の月は、本当に本当に、綺麗なお酒でした。








2軒目は「田心」さんへ連れていっていただきました。
素晴らしいお料理とお酒でした。


なんと!
静岡藤枝の杉井酒造の「杉錦」「きんの介」が置いてありました。


翌日土曜日は、西条の酒蔵めぐり
まずは、昨年も蔵見学をさせていただいた「賀茂鶴」さんへ




若き杜氏、椋田茂さんが、今年もアテンドしてくれました。


賀茂鶴さんは、普段見せていただけない麹部屋まで見学させてくれます。
椋田杜氏は、素人にもわかりやすく解説してくれて
日本酒がいかに手間暇かかりながら大事に造られているか
手に取る様にわかり、ますます日本酒が好きになります。


その後は、竹筒で飲ませていただける「賀茂泉」さんへ

賀茂泉さんのお酒、今年も変わらずの旨さでした。

この竹のオブジェは毎年変わるそうです。
広島酒めぐりの旅はまだまだ続きます。  


Posted by 働く女子大学 校長 at 18:18Comments(0)グルメ&ワイン&日本酒

2018年10月03日

自社内の働き方改革を推進するリーダーを育てます!


いよいよ始まりました!

るるキャリアが委託を受け運営することになった
静岡県主催「働き方改革推進リーダー養成講座(全5回)」
第1回目を本日開催しました。

講師は、㈱ワーク・ライフバランスの松久晃士さん
この企画は、県に提案した時からとっても楽しみにしていました。


限定30社に対し、すぐに定員に達してしまい
申込み多数だったため、35社まで枠を拡大
最近、働き方改革への意識が高まりつつあるとはいえ
ここまで反響が大きいとは、予想外でした。

参加してくださった企業は、業界・規模、働き方改革の進み具合もざまざま
とはいえ、付箋ワークを通して感じたのは、悩みは同じ


こんなにがっつりと取組む都道府県は少ないようです。

平成最後の年ですが、静岡県の働き方改革元年になりそうです。

11月中旬まで長丁場ですが、必ず成果に繋がるこの取組み。
モデル企業が続々出ることを祈っています。

  


Posted by 働く女子大学 校長 at 22:59Comments(0)女性活躍・ダイバーシティ・働き方改革